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2006年7月31日 (月)

梅雨明け

例年だと梅雨前線が北に上がって梅雨が明けるのだが、今年は「消滅型」なのだという。Apophysis06070537
この「消滅型」だと梅雨があけても不安定な天気が続きやすいのだとか・・・
余り暑くなくて過ごしやすいのはありがたいけれど、それはそれで農作物が心配になる。

何に目がないのかその1--驚異の深海生物(11)

深海は真っ暗だかから目があっても見ることができない。嗅覚や触覚が頼りなんだろうか。
必要のない目は退化してしまったり、このヌタウナギのように皮膚の内側に入ってしまっていたり・・・Img_0874
この写真は写真の写真。
なにしろ、目が皮膚の中にあるから、標本を見ただけでは何もわからないのだ。生きているヌタウナギに光を当てると皮膚の中に埋没している目が白く光る。

真っ暗な深海の中で光を当てたらこんな風に不気味に光る目があったら・・・・血のしたたる肉を食べていなくても不気味だろうなぁ

2006年7月30日 (日)

夏のイベント

昨日で夏期講習も終わり、夏のイベントも後は後期の夏期講習のみ。Apophysis06070535前期と違う教材を作るからそれがちょっとあるけれど、とりあえずは気分はのんびり夏休みかも。
暑い中最後までがんばった人たちに最大のエールを送りつつ。

2006年7月28日 (金)

やっと入手--驚異の深海生物(番外)

千葉中央博物館に行ったときには売り切れだったTシャツ。Img_1149
どうしても欲しかったので、予約しておいたのが今日届いた。

が、ふと気がついた。

・・・・・魚の名前・・・・ぜんぜん覚えてない。自信を持ってわかるのはチョウチンアンコウだけかも。

2006年7月27日 (木)

テディベアに似てるか?--驚異の深海生物(10)

たしかに、じぃっと見ているとテディベア風の感じがしないでもないけれど・・・Img_0871_2
まあ、「クマナマコ」という割にはかわいい感じがすることは確かだけれど、じぃっとみてもそんなにかわいくはない。

体の中はほとんど水らしい。体内を水にするというのが深海で生きるひとつの自然の知恵なのだろうか?

忙しすぎ

もしかしたら遊びすぎとも言う・・・・が、Apophysis06070534
やっぱり夏期講習の間は余裕がないなぁ・・・・

2006年7月24日 (月)

夏期講習

夏期講習が始まった。Apophysis06070533久しぶりに数学を勉強するのはなかなか大変かもしれない。

二重根号はすっかり忘れてるし・・・
でも思い出せたかどうかは・・・不安だ

2006年7月23日 (日)

体が洞窟?--驚異の深海生物(9)

最初に見たときには、これは骨格でこの中も外も肉があるんだろうと思っていたのが、この標本。
Img_0834

150m~1000mというとびっくるするほどの深海でもないし、ひげがいっぱい生えているのが面白いかもしれないけれど、「驚異」でもなんでもないしそれだけでは面白くない。

ところが、この形は骨格ではなくて、生きている姿(クリックすると生きている姿のあるページにリンクしています)からしてほとんどこの形、しかもこのかごのような形の中には一生そこから出ることのできないオスメスひとつがいのエビ(ドウケツエビ)がいるのだ。

Img_0835

なぜ、オスとメスが一匹ずつなのか・・・一生連れ添うことが決まってしまっている相手がいるから、「偕老同穴」なのだそうだけど・・・・・

偕老同穴という言葉を、深海生物から教わるとは思わなかった(知ってましたか?)

2006年7月22日 (土)

危なっかしい勝利

どうしてあんなに点がとれないのかすごくふしぎだった。Apophysis06070524確かに相手もとてもよかったけれど、これで守備にエラーがあれば負けていたかも・・・・まさかね。

はぁとぶんぶく--驚異の深海生物(8)

ハートと言ってもここに展示されているのは骨格だけだから、本当はたぶんきつね色の毛が生えていたりするんだろうと思う。

Img_0869

ブンブクチャガマ(リンク先から探してください)はたぬきなのに、こっちはキツネブンブク
ばかしあいでもするんだろうか。

2006年7月21日 (金)

ウルトラの--驚異の深海生物(8)

どうしてこんな名前がついたんだろう?
Img_0864

どうやらウニの仲間であるブンブク目(これだってかなりおかしな名前だが・・・)の中では最大級ということで、最大のブンブクだから「ウルトラブンブク」・・・・
「オオブンブク」、「スーパーブンブク」とかあるのかなぁ?

しかも、ブンブクといえば当然「ブンブクチャガマ」・・・・本当にいるのだ。

2006年7月20日 (木)

九州を覚えよう

四国に続いて、九州を覚えるFlash
見た感じは四国のときとほとんど同じだけれど、実際のスクリプトはまるっきり違っている

大きな画面ではこちらから

硫化鉄を身体に--驚異の深海生物(7)

硫化鉄のよろいを身に着けている貝がいる。Img_0859

しかもこの生物はメタンを溶かし噴出している環境で生息しており、硫化水素の硫黄を利用してエネルギーを生み出す微生物をエラや消化管組織に共生させ活動する「熱水噴出孔生物群集」の1種というではないか。うろこを持つふしぎさだけじゃなくて、こういう生物が生きていること自体がふしぎだ。

地球外生物だったとしてもふしぎがないような気がしてくる。

この写真ではどこにうろこがあるのかよくわからないけれど、何枚も写真を撮ったのだが、どうしてもうまく取れなかったのだ。


Img_0861

どんな風になっているかはこの写真の写真がわかりやすい。

2006年7月19日 (水)

降り続く雨

これ3日間雨が降り続いている。Apophysis06070523
つい先週まではもう梅雨も終わって暑い夏が来たと思い込んでいたのに・・・・

雨が降るとそれだけで一日の予定がすっかり狂ってしまう・・・予定通りに仕事を終わらせられるんだろうか?

暗やみの煙幕--驚異の深海生物(6)

水深1000mを超えるともう光は届かずに真っ暗なのだという。
Img_0852

普段「深海の映像」といわれるものを見ているときには深海潜水艇の照明があたっているからものが見えるのであって、実際の改定は真っ暗なのだ。(水族館で深海魚の水槽は暗くなっている)

タコやいかが墨を吐いて煙幕にするのと同じように目くらましにするのは発光体。暗い中では明るく光るのが煙幕なのがなんだかおかしい

2006年7月18日 (火)

骸骨エビ--驚異の深海生物(5)

エビは甲殻類だからもともと骸骨といえるのかもしれないけれど、肉の部分がほとんどないエビのなかまらしい。
Img_0845

まさか、深海で水圧が高いから骸骨状態になったわけではないだろうとは思うが、そうであったとしてもふしぎはない気がする

タナイス目の多くはプランクトンにも分類されかねないほど小さいらしい。

2006年7月17日 (月)

やせたくも--驚異の深海生物(4)

ダイエットしたわけではないけれど、海の中にはこんなクモもいるのだ。

Img_0840

胴体(胸部)の太さが足の太さと変わらないから、海底を歩いていると足だけが歩いているように見えるのだろうか?

大賀ハス

暑かった15日の土曜日に大賀ハスを見てきた。
Img_0990_1

2000年前の種子を大賀博士が発見し、翌年の夏に開花したことで有名。

2000年前の種がまだ生きていたというのは、そんなにすごいことではないのかもしれないけれど、このやわらかい大きな葉とやさしいピンクのグラデーションの花からは強靭な生命力があるとはとても思えない。

大賀ハスは午前中花開いて午後には閉じてしまう。それを3回繰り返した後、花が開いたまま散っていくのだとも言う。
この花を見たのはお昼ごろだから、これから閉じていくのか、それともこのままなんだろうか?

Img_0992_1Img_0999

2006年7月16日 (日)

一番深いところで--驚異の深海生物(3)

知られている限り一番深いマリアナ海溝の最深部10920mのところで捕獲されたエビ。
Img_0847この10920mというのは±10mの誤差があるようだが人間が(直接ではないにせよ)到達できた最深部。そういうところで生きていたエビなのだ。

背中の透明なところには何かオイルのようなものが入っていたけれど、水上に出た途端に流れ出してしまったのだという。108.6メガパスカル(1c㎡に1086kgの重さがかかる)といわれる最深部の圧力に耐えられるだけの圧力が中からかかった液体だっただろうか?

もちろん、光の届かない真っ暗な海溝の底でどうやって生きていたのだろう?

メガマウス--驚異の深海生物(2)

20世紀になるまでその存在が発見されなかった大きな口を持った巨大なサメ。Img_0964
展示されているのはレプリカだけど、下あごの骨は本物を使っている。
このレプリカの作成中に口の中に頭を突っ込んで仕事をしていたら、この歯でセーターやTシャツが破れたとも言う。
プランクトンしか食べてないのに鋭い歯を持っているのだ。
この下あごの持ち主の写真が隣に展示してあったが、陸上に上げられたら体のほとんどが水のためにつぶれてしまっていた。
圧力の高い深海ではその圧力に負けることはないのに、圧力の低い陸上では体がつぶれてしまうというのだ。
海の中で泳いでいる写真もあったけれど、この写真と水揚げされた写真とはとても同じ動物には見えないほど形が変わってしまっていた。

Wikipediaより

メガマウス(学名 Megachasma pelagios)は、ネズミザメ目 メガマウス科に属するサメ。大きな口をしていることからメガマウスと呼ばれている。古い形態を保ったサメ。
太平洋やインド洋など熱帯から温帯の深海に生息し、プランクトンを食べている。昼は水深100~200m程度のところにおり、夜間に浅いところまで浮上してくるとされるが、メガマウスの捕獲例は世界でも二十数例しかなく、また深海に生息していることからその死体が打ち上げられることも少なく、生態は不解明な部分が多い

2006年7月15日 (土)

驚異の深海生物展(1)

千葉の中央博物館で9月3日まで開催されている
驚異の深海生物」展に行ってきた。
Img_0831生物には詳しくないけれど、あちこちの評判を聞くとかなりレベルの高い展示のようだ。
ただし残念ながらもともとの知識がないのでレベルが高いかどうかはまるっきりわからない・・・

千葉中央博物館は千葉駅からバス。千葉までが遠いからバスに乗る時間はたいしたことはないけれどやっぱり遠い印象にはなる。

ただ、行った先は大きな公園の中の一角で、公園もいい感じのところだからそこで一日を過ごすというのもいいかも。

2006年7月14日 (金)

駅中(?)

去年あたり「駅中」という言葉を何度か聞いた記憶があるのだが、この言葉は定着したのかな?Apophysis06070522
駅の中にいろいろなお店を作って人を集めようというもので、品川駅が駅の改札口の中に専門店街を作ってしまったのが有名(だけど、東京駅や上野駅もいろいろなお店があって、駅の中だけでも楽しい。

そこまでいろいろなお店が集まってなくても駅の中のお店が充実してきている。
先日千葉へ行ったときには駅の改札の中のイタリアントマトでランチ・・・・
立ち食いそばとの落差は大きい

2006年7月13日 (木)

【順列組合せ】試合数

高校野球が始まっている。

200チームの地方大会では何試合行われるだろうか?

クラスのグループ対抗などといったチーム数が少ないときには総当たり戦でどのチームとも必ず対戦するが、200チームもあったら自分のチーム以外の199チームと対戦しなくてはならないから物理的に不可能だ。
総当たり戦なら

Mimetex_6

試合、つまり19900試合ある事になる。毎日100試合ずつやっていてもとてもじゃないけれど終わらない。
だからトーナメント方式になるのだが、トーナメント方式では何試合あるのだろう?

2チームなら試合は1試合だけ。

4チームなら試合は1回戦が2試合、2回戦(優勝決定戦)が1試合の計3試合

8チームなら、1回戦が4試合、2回戦が2試合、3回戦が1試合 の計7試合・・・・

どうやらチーム数がMimetex2_3チームなら、1回戦から順に考えていくと

1回戦がMimetex3_4試合で、順に足していけばいいことがわかるけれど、200チームはMimetex2_3の形ではないからちょっと厄介だ。
2回戦からのチームを作らなくてはならない。

そこで考え方を変えてみよう。

今までは試合数から考えていったけれど、逆にそれぞれのチームについて考えてみよう。
トーナメントでは最後は優勝決定戦になって優勝するチームはただひとつである。

それ以外のチームはどこかで必ず負けている。
つまり、優勝するチーム以外は必ず1回だけ負けているのだ。2回、3回と負けることはなくて、どのチームもちょうど一回だけしか負けない。

試合には勝つチームと負けるチームが必ずあるのだから、行われた試合は負けたチームの数と同じになる。
つまり、200チームある地方大会なら199試合行われる事になる。

ほんとうにそうだろうか?

2006年7月12日 (水)

二重橋から東京駅へ

今日は千葉まで行ってきた。Apophysis06070521うちから千葉に行くにはいろいろな方法があるが、朝のラッシュ直後の込んだ時間帯だったので千代田線で二重橋まで出て、そこから東京駅まで歩き、総武線快速で千葉へ行く事にした。

駅の名前は違うけれど、二重橋駅から東京駅までは大して距離がない。東京駅の総武線快速の出る地下ホームからディズニーランドのある舞浜や幕張に行く京葉線のホームまでの距離に比べればずっと近いのだが、今までは一旦地上に出なければならなかったので、雨の降っているときなどはちょっと面倒だった。

ところが今日行ってみたら、三菱商事ビルが完成していて、三菱商事ビルから丸ビルを経由して東京駅まで外に出ないで行くことが出来るようになっていた。
雨の心配をしないで東京駅にいけるのはとてもありがたかった。

2006年7月11日 (火)

ねむい

さすがにこのところ睡眠時間が少なかったので今夜はねむい。Apophysis06070517
やっと一段落したのでやりたいことがたくさん待っているのだが・・・

学ぶこと

テストがあるから勉強する・・・というときの勉強はやりたくない。Apophysis06070516
高校生の時には嫌々だけど仕方がないからやっていたし、大学生の時には試験のときだけ「必要悪」だからやっていたけれど、大学のときは普段のほうが本当の意味で勉強をしていたかもしれない。

試験に関係のない勉強は面白いんだけどなぁ

2006年7月10日 (月)

等号

2次方程式を解くときに=0を忘れたり、
因数分解するときに

Mimetex_4

なんていうことをやってしまう。
テストの採点なんかしていると、こんなことばかりが気になる。

「防ぐのにはどうしたらいいかなぁ」なんていうことばかり、つい考えてたりする。

最後まで

サッカーのワールドカップは最後まで気をもませる展開だった。Apophysis06070512
イタリアはそんなに強い国というイメージはなかったのだが・・・
勝負はやってみないとわからない・・・

2006年7月 9日 (日)

絶対値のついた不等式

相変わらず、絶対値をはずすときにこんな式を書く答案がいくつかある。

Mimetex_3を解くのに

Mimetex2_2としているのだ。

これだと式の意味がMimetex3_3Mimetex4_1の意味になるから大小関係からして違うと口をすっぱくしていったはずなのに・・・

どうすればこういうミスを防げるのだろう?

マスクをしていたら・・・

口の周りだけが赤くなってきた・・・Apophysis06070510
夏のマスクはあせもになるかもしれないから危ないなぁ

2006年7月 8日 (土)

ねむい

ありがたいことに風邪は悪くはならずにのどの痛みがのどのかゆみに変わったからよくなってきているのだろう。Apophysis0607058
体のだるさは相変わらずだけど、まぁ普通に仕事もできるからたいしたことはない。
が、薬を飲んでいるせいもあるけれど、ともかく眠い。
試験までの睡眠不足がたたっているのかもしれないけれど、いくら寝てもまだ眠い。
こういうときには無理をせずに寝たほうがいいのだが・・・・・

2006年7月 7日 (金)

風邪

今日の昼間からちょっとおかしかったんだけど、とうとう風邪を引いたらしい。Apophysis0607057

のどが痛くて、鼻が詰まって苦しくて、下を向くと鼻水が出てくるし、採点がつらい。
職場で、蔓延しつつあるこの風邪、熱は出ないけれど声がかれて出なくなるらしい。
幸いな事に(風邪を引いたのはちっとも幸いじゃないけど)授業が終わっているから声が出なくて困る心配だけはなさそうだ。

試験最終日

これから教師は忙しさがピークに達するのだApophysis0607054

「うちあげ」とか遊びでいっぱいの人たちを横目で見ながらひたすら採点・・・・
がんばらないと・・・

2006年7月 6日 (木)

携帯の使用時間

携帯はそんなに使ってないのは単に携帯じゃなくてパソコンで遊んでいるからに過ぎないApophysis0607053

まあ、メールにかけている時間や書き込みにかけている時間は1時間もないかもしれないけれど、あちこち見て回ったりチャットをしたりすればあっという間に何時間もたってしまう(>_<)

高校生の携帯使用、1日「2時間以上」3割 厚労省調査.

 今回、初めてメールやゲームなどを含めた「1日の使用時間」を聞いたところ、小学生では「ほとんど使わない」が回答者全体の15.5%で最も多く、次いで「30分未満」が5.8%。一方、中学生では10.6%、高校生では30.6%が「2時間以上」と答えた。

もしかしたらいい勝負なのかもしれない・・・・

岐路

野球をやっている生徒にとって、夢は甲子園。Apophysis0607052その甲子園への道もひとつ間違うとこんな事になりかねない。
体育館裏の18.44メートル

 3年前の夏、田淵は中学軟式野球の日本選抜チームに選ばれ、渡米した。10日ほどの滞在中、日の丸と「JAPAN」の文字が左胸に入ったユニホームを着て、ダイヤモンドを駆け回った。  野球の本場で、大リーグの試合も観戦した。思い切りのいいスイング、野手のファインプレーに胸をときめかせた。興奮する観客のなか、そこでプレーする自分の姿を思い描いた。  名だたる強豪校からスポーツ推薦の誘いが来ていた。

このときには甲子園が手の届くところにあったはずだが、

 04年春、東東京大会で準優勝したこともある二松学舎大付に入学した。しかし、自宅のある小金井市から千葉県の練習場に行くのに、始発電車でも早朝の集合時間に間に合わないことがあった。甲子園への近道を選んだはずだったが、半年後、その夢をあきらめた。

努力してかなう夢と努力してもかなわない夢・・・・努力すれば手の届くところにあるだけ幸せなんだろうなぁ・・・

2006年7月 5日 (水)

一定の順番で

「cosmathの7文字を並び替えるときにmathはこの順になるものは何通りあるか。」Apophysis0607051

という問題はなかなか理解しにくい。

mathの代わりにXXXXとしておいて一列に並べて

(たとえばXcoXXsXのように並べる)

あとからこのXXXXのところに順にmathを入れるだけ

(たとえばmcoatshのようになる)

なのだが、問題集の解説などにはこう書いてない。
「一定の順で」というのはなかなか難しいのかも。

2006年7月 4日 (火)

引退

中田の引退・・・Apophysis0606063
どう見てもまだ若いのになぁ。それなりに考えて出した結論だろうし外野がとやかく言うことではないけれど、もったいないような気がする。

今日から

期末試験が始まる。Apophysis0606061はらはらドキドキするのはこっちも一緒かも。

がんばらないと・・・

がんばれ!!

2006年7月 3日 (月)

驚異の深海生物展

千葉県立中央博物館で7月1日から行われている企画展
驚異の深海生物展
Gomi_4

展示の仕方自体はたいしたことがないらしいけれど、内容的にはかなり優れたものらしい。
何が何でも行かないと・・・・
っていつになったらいけることやら・・・
何と言っても千葉駅からバスなんてとんでもなく遠いし。


2006年7月 2日 (日)

突然の豪雨

せっかくの日曜日だからというわけでもないが、午前中から出かけていた。Apophysis060604294出るときには雨は降っていなかったので、折りたたみを持って出る事にした。
外出先では時々ぱらぱらと降ったものの、傘を開くほどではなくなんとなく「ラッキー」という気分だったのだが・・・
帰りに電車から降りるとそこはバケツをひっくり返したような大雨、しかも風も強くて、上からではなく横殴りの雨になってしまっている。

とてもじゃないけどちゃちな折り畳み傘では間に合いそうもない・・・・ショック(~o~)
うちでおとなしくしていれば良かったかなぁ・・・

学校では練習試合もあったのだが、大丈夫だっただろうか?

【追記】夕方になったらなんと陽がさしてきた。悔しい!


2006年7月 1日 (土)

いよいよ7月

もうすぐ夏休み♪Apophysis060604293と言っても学校は試験前だからみんな忙しい。
さすがに土曜日だから質問に来る人はいないと思ったら、知らない人が質問に・・・・

あと一週間、お互いにがんばろう!!

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